【海外積立】資産形成するならマン島でのオフショアが最強!

とむ
こんにちは!とむです。今回紹介するのは【海外積立】資産形成するならマン島でのオフショアが最強!です

こんにちは。とむです。

今回紹介するのは海外積立で最強のマン島のオフショアです!

 

なぜ最強かと言うと、海外積立で投資金額の全額保証があり

利回りが高く税金対策もできているからです!

 

イメージで言うと、銀行のように手堅く貯蓄しながらも、利回りが銀行の比にならずに税金対策も優れているということ。

 

さらに今の状態は株価がかなり下がっているので始めるには好条件です。

株価が下がっているから今のうちに株などを買っておきたい!

そう思う人は多いでしょう。

 

しかし、何も知らない素人が買うと大火傷してしまいます。

オフショアとはプロの超大手企業等がその選択を代わりにやってくれるというものです。

 

 

いったんメリットとデメリットをまとめますね!

マン島オフショアのメリット

・高利回りである(過去平均年利8%)

・全額返金保証(マン島の国の法律&金融会社の分散管理)

・払込期間が2年から

・運用期間は最大99年

・複利を最大限に活かせる

・タックスヘイブンを使った節税スキーム

・投資ではなく保険商品という扱いのため税制で有利に

マン島オフショアのデメリット

・短期運用では資産形成はできない

・世界経済の影響を受ける(短期の場合)

デメリットは短期ので考えている場合のみです。

資産形成という点においては短期ではなく長期の考え方なのでデメリットにならないですね。

ちなみにですが、短期で資産形成する方法は結論から言うと無いです。

もしあるとしたらかなりハイリスクハイリターンです。

 

よくある怖いものが「ポンジスキーム」。

利回りが良すぎるものはまずこれを疑ってください。

この話をすると長くなってしまうので、気になる人はググってみてください♪

 

今回はマン島オフショアが資産形成、海外積立でなぜ最強なのかを解説していきます!

まずはオフショアって何?海外積立って何?どんな仕組みなの?からお話ししていきますね。

 

オフショアって何?海外積立って何?

図で説明するとこのようになります。登場するのはこの4つです。

■資産運用したいお客様

■通訳的な機能を果たすIFA

■海外金融機関

■ファンド

 

お客様(自身)は海外の金融機関で資産運用したいけれども、英語などの資料の手続きができないためIFAを利用します。

IFAはお客様と金融機関の橋渡しであり、サポートをしてくれます。またIFAによってどの金融機関を扱えるかが決まってきます。

 

ちなみにとむは運用実績の一番高いIFAのAPEXを選択し、金融機関はRL(ロイヤルロンドン)を選びました。

 

IFAが金融機関を選ぶように、金融機関もファンドを選定します。ファンドとはプロの投資集団の企業をイメージしてもらえたらOKです。

金融機関はファンドごとの運用実績を確認してどこのファンドにするのか、どれくらいの比率で保有するのかを決めます。

 

こちらは海外積立で最も有名なロイヤルロンドンの投資先のファンドです。

毎月レポートが提出されて、どのファンドに割り振りしているのか、また運用実績の報告があります。

こちらが運用実績です。

コロナの影響ですごい下落しています。

そのためこの下限からのスタートになるので始めるにはいいタイミング。

逆にいうのであれば、運用している人は今はお金を引き下ろさない方がいい時期ですね。

 

ちょっと難しい話になりましたので、

簡単に説明すると海外の金融機関に資産形成を任せるということです。

オフショアは経済が成長している限りずっと伸びていきます。

 

経済が成長するのは、世界人口が増えればそれだけ消費が増えるので成長。

また発展途上国も多数存在しますので、その国が成長していけば経済は活性化して成長していきます。

 

短期の運用には向いていないので、貯金感覚で資産運用したい人におすすめですね!

損益分岐点は過去平均でいくと7〜8年。それ以上積み立てた場合はプラスというわけです。

 

それでは海外積立のメリットを1個づつ見ていきましょう!

【海外積立】資産形成でのマン島オフショアのメリット

マン島オフショアのメリット

・高利回りである(過去平均年利8%)

・全額返金保証(マン島の国の法律&金融会社の分散管理)

・払込期間が2年から

・運用期間は最大99年

・複利を最大限に活かせる

・タックスヘイブンを使った節税スキーム

・投資ではなく保険商品という扱いのため税制で有利に

高利回りである(過去平均年利8%)

2008年から2020年までのロイヤルロンドンの運用実績です。

注目すべき点はグラフが右上がりであることです。

リーマンショックや大統領選挙などの時に落ち幅はあるものの、そこから回復して成長し続けています。

 

銀行の金利はメガバンクだと0.001%です。それに対して海外積立だと過去平均で8%です。

資産運用の点で考えれば銀行よりも8000倍効率が良いことになります。

 

その分、経済状況などの影響を受けるというデメリットがありますが

長期的に見たら対してリスクでは無いということが上の図から見ていただけたらわかると思います。

 

全額返金保証(マン島の国の法律&金融会社の分散管理)

マン島とはイギリスとアイルランドの間にある島で、日本とは比較にならないほどの巨大な金融機関が存在します。

その一例として以下の金融機関が存在します。

・スタンダート&プアーズ(S&P)

・ムーディーズ(Moody’s)

こちらの金融機関は、世界の金融機関の格付けを行うところから時期によってはAAAの最高評価を受けています。

 

ちなみにですが日本の金融機関

・三菱UFJフィナンシャルグループ

こちらは世界の金融機関からの評価はA-(エーマイナス)の評価です。

 

日本の大企業でさえこの評価のため、

マン島の金融機関はそれほどまでに規模が巨大な金融機関であり世界からも評価されているということです。

 

さらに、マン島では投資に対しての税金がかからないため

世界中から投資のお金が集まるというわけなのです。

マン島オフショアの魅力

・世界から最高ランクの格付け

・投資の税金がかからない

この2つが揃っているためマン島でのオフショアが根強い人気があるのです。

 

マン島のすごいところはこれだけではなく、

投資金額に対して金融機関が倒産した場合、本来であれば保証はありませんが

マン島の政府は倒産した場合の資産保証を法律で設けています。

 

ちなみに過去で倒産した会社は1つもなく、

そもそも世界の格付けランク上位の金融機関しか無いため可能性としては恐ろしいほど低いです。

それでも何かあった時に、このように国が保証してくれるのはありがたいですね。

 

またマン島だけでなく、金融機関では分散管理という体制をとっており

お客様のお金と投資で増やしていくお金を分けています。

 

仮に潰れたとしてもお客様のお金は分けて保管しているため投資額はかえってくるというわけなのです。

 

簡単にまとめますと、マン島は世界から評価が高い。

・金融機関の評価が世界最高ランク

・投資の税金がかからない

・マン島の返金保証や銀行の分散管理でリスク回避

できているということなのです!

 

払込期間が2年から

マン島のオフショアでありがたいことは払込期間が2年からでいいということです。

それ以降に関しては貯蓄口座が作られます。

①満期の設定も5年〜25年を選べます。

2年目以降は払込を止めることもできるので、最大の25年がおすすめです。

 

②支払い方法で円とドルを選べます。

しかもカード決済可能なので、ポイントも貯めれますのでお得です!

 

③初期口座に関しては2年間は確実に積立しなければいけません。

他の商品であれば何十年というのが普通なので、たったの2年からでいいのはかなりお得です。

保険の営業マンが自社商品ではなく、マン島オフショアの方がいいよと紹介してしまうほどにです。

 

④貯蓄講座の機能としては高利回りであること、引き下ろしが自由であることです。

従来の積み立て商品は引き下ろすことは基本できないのですが、

オフショアの場合は銀行口座の感覚で引き下ろしが可能なのです!

払込の停止や再開、減額や増額も可能です!

 

⑤各種手数料

デメリットとしては初期講座には手数料が高めにかかっています。

そのため貯蓄口座に積立するようになってから投資益が出てきます。

損益分岐点は7〜8年。それ以上積み立てればプラスに切り替わるので長期運用に向けですね!

 

ちなみに日本の商品の

積立NISAやideco、保険型の積立年金は払い込む年数が決まっています。

だいたい年金が受給されるであろうタイミングまでの積立であり、

途中で止めたり、減額したり、増額したり、引き下ろしたりするのは基本できません。

 

その分オフショアは融通がかなり効くので便利ですね!

 

運用期間は最大99年

満期の設定は5年〜25年でしたが、資産運用自体は最大で99年運用可能なのです。

この魅力は「複利を最大限活用」と「投資運用中は税金がかからない」ということです

詳しく説明していきますね!

 

複利を最大限に活かせる

そもそも複利って何?と思う人も多いと思うので解説いたします!

複利のお話をするとセットで出てくるのが単利です。

 

単利:元本にだけ金利(利息)が付く計算方法

元本が100万、年利10%の場合毎年10万円の利息がもらえます。

 

複利:利息を元本に組入れた合計額に金利を付加する計算方法

元本が100万、年利10%の場合1年目は10万もらえます。

翌年は利息を合わせた110万の年利10%の11万円がもらえます。

翌々年は利息を合わせた121万円の年利10%の12.1万円がもらえます

・・・・というように続ければ続けるほど雪だるま式に大きくなっていくのです!

図で見るのが最もわかりやすいですね!

単利益の増え幅は300万

複利の増え幅は1345万円です。

 

始めた時の元本が100万円で30年経過した場合1745万円で、元本の17倍です!!

オフショアではこの複利でお金を増やすことができ、最大運用期間が99年なのです。

複利の凄さ、99年運用できる凄さをご理解頂けたと思います!

 

タックスヘイブンを使った節税スキーム

タックスヘイブンとは一定の課税が著しく軽減されたり、完全に免除される国や地域のことです。

マン島の場合は投資に対しての税金がかかりません。

運用益に関しては税金がかかりませんが日本に引き下ろした際に税金が発生します。

 

ここでオフショアの運用期間が99年というところがキーポイントになります。

 

投資というのは経済状況によって運用益が出たり、損失が出たりを繰り返します。

運用中というのは利益が出ているのか、損益が出ているのかが確定しておりません。

そのため、運用中には税金をかけることができないのです。

正確に言えば、運用が終わった後の運用益に対して税金が発生します。

 

何が言いたいかと言いますと、

運用中に引き下ろしたお金に関しては税金はかかりません。

ちなみに運用期間は最大99年のためずっと税金がかからないと言っても過言ではありません。

 

ただし、引き下ろす額が大きすぎるのはいけないので、

基本は複利で増やしていくという考え方が良いですね!

 

投資ではなく保険商品という扱いのため税制で有利に

海外積立という投資商品のような扱いですが、海外では保険商品として売られています。

・投資の場合は運用益は投資税で20%持っていかれます。

・保険の場合は所得という計算になるため、節税対策次第で税金をほぼかけずに受け取ることができます。

現在の日本の法律ではここはまだ定められていません。

税理士の先生や個人の判断でどちらにするかを決めてしまっても、まだ良いです。

 

【海外積立】資産形成でのマン島オフショアのデメリット

マン島オフショアのデメリット

・短期運用では資産形成はできない

・経済指標の影響を受ける(短期の場合)

 

短期運用では資産形成はできない

短期運用の場合は損です。やらない方がいいです!

損益分岐点が7年〜8年のため、それ以上運用する人にみ検討しましょう!

複利の力を最大限活用するためには時間が必要です。

時間をかければ30年で元本の20倍に増やすことも可能なのがこの海外積立です。

 

世界経済の影響を受ける(短期の場合)

短期運用を考えた場合世界経済の影響を受けた場合、マイナスで終わる可能性があります。

2008年リーマンショック、2011年ギリシャ問題のタイミングで落ち込みがあります。

短い期間で運用を考えた場合、こういう経済状況に巻き込まれたらマイナスで終わります。

長期で持った場合はこのリスクを避けることができます。

 

図をみてもらったらわかるようにリーマンショックの時でもギリシャ崩壊の時も一度は下がるけれども上がる。

世界経済が発展していく限り成長していきます。

世界経済の発展とはどういうことかというと、人口増加や経済成長です。

 

①人口の増加

2100年まで人口増加と言われているので、僕たちが生きている間は確実に成長していくでしょう!

 

②経済の成長

アフリカの人が全員靴を履いたらGDPは3%上がると言われています。

さらに発展途上国はまだまだあります。先進国よりも発展途上国の方が多いわけですから、

そこが成長していく=世界経済は豊かになる=世界経済は発展していく=株価の上昇という流れです。

 

短期で考えた場合はメリットがないのでおすすめできませんが、

長期で考えた場合は世界経済の発展=成長のため、複利の力も合わさって資産を形成することができるのです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?資産形成を考えたときにマン島のオフショアはおすすめなのです!

マン島オフショアのメリット

・高利回りである(過去平均年利8%)

・全額返金保証(マン島の国の法律&金融会社の分散管理)

・払込期間が2年から

・運用期間は最大99年

・複利を最大限に活かせる

・タックスヘイブンを使った節税スキーム

・投資ではなく保険商品という扱いのため税制で有利に

マン島オフショアのデメリット

・短期運用では資産形成はできない

・経済指標の影響を受ける(短期の場合)

デメリットは短期運用の場合のみです。

資産形成は長期で考えるもののためデメリットは言えないかもしれませんが。。。

 

とむの場合はマン島オフショアで複利でどんどん資産を増やしていき、

実物資産の不動産投資も合わせて手堅く分散投資して運用しております!

 

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2020.03.20

 

 

 

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

どこにでもいるただの販売員だったとむ。アフィリエイトを取り組み初月17万円→半年で50万円→現在進行形で127万円を目指しています。これからさらに稼ぎ、投資もしてお金と時間の自由を手に入れるために奮闘中!! 旅×ドローン×カメラが大好き。旅人アフィリエイターになります。